最初は全く別の歌詞を考えていましたが、初めて曲を聴いた時のイメージからこのような歌詞になりました。 走り続ける日々、早足で過ぎ行く年月、ふと立ち止まってみて、昔の思い出に呆ける… 私の見ている風景を聞いていただいた方と共有できればと思います。
物語性のある歌詞と、優しさや願いが伝わるようなバラードを 作りました。聴いてみてください。
ねぇ。もしもキミが暗闇の中で迷子になったその時は、私が小さな光をあげる。大丈夫だよ。 どんなキミでも抱きしめてあげる。
こういう恋って、世間では許されないのかも・・・ でも、彼女にとっては大切なドラマです。そんな思い心の底から、伝えたい。
今回の「記憶」という曲は、作詞、作曲を自分でさせていただきました。 20才のゴールデンウィーク中に作曲した曲なのですが、常に時間は止まることなく進んでいます。そんなボーっとしていると過ぎてしまう一瞬を歌っています。いつか別れもあり、いつか出逢いもある。そんな瞬間の気持ちを、この曲を聞いて感じて頂きたいです。
が〜んばっている人へ、ひとやすみに。つらくなったり、壁にぶつかって立ち止まりそうになった時にも、自信を持って前を向くチカラになるような歌にしたいと、想いを込めてつくりました。
何の変哲も無い毎日のように思えても、実は同じものなんて何一つ無いと不意に気づく。 いつも頑張っているあなたに聞いてもらいたい曲です。
うそつき。 でも好きだよ。 明日でも、まだ好きだよ。
なんかとんでる系です。諦めたらそこで試合終了だよ。 安西先生! ・・・的な。 自分で限界決めてハードル作らずに、一度何もかも失くそうとも、ゆめを叶える為、一歩前に進まないか! 進むことを始めなければゴールは見えてこない。今がその一歩を踏み出す時。
24時間の人生の中で色々な出会いと別れがありました。 人との関わり合いは浅くても広くても嫌なことがあっても辛い別れがあったとしても、心に残っていて月日を重ねても色んなところで繋がっていて、その度に運命なのかな、すごいなって思ってます。 このメロディを聴いたときにそんな出会いの中で大好きな人たちのたくさんの素敵な笑顔はいつになっても自分の中の支えになっているなと思いました。 色々な人たちとのであいがあって現在ここに私がいます。 誰が欠けてもここにいないかもしれません。 そんな想いを乗せて、作詞して、唄いました。 この「であい」という曲を聴いて大好きな人たちの笑顔を思い出して 自然に笑顔になってもらえたら嬉しいです。
全てはわが身かわいさに。一番嫌なことを受け入れることで、納得や繋がりを得る。恒久であっても、一過性のもの。目論見という安心感を求める人間の欲望を、自分の中に見た気がしました。
歌はどうしようもなく気の合う友達が居て、その子はきっと親友で、それを考えながら書いた歌詞です。
頑張っている全ての人へこの曲を聴いてほしいと思います
夢とか持っている人、みんなにこの曲を聴いてもらいたいです
シンプルで勢いのある曲にしようと思いました。 歌詞は基本的にストレートにサビは変化球にしてみました。
遠く離れたところにいる大切な人に伝えたい想いをのせました。 聴いてみて下さい 全部そこに詰っています。
伝えたい。伝わらない。伝えたかった。 当たり前だけで時間は流れていて、気付かない内に日常は「変化」していた。
とってもイイ曲です!! 歌はまだまだ未熟だと思いますけど、もしよかったら聞いてみて下さい。
結婚という人生のイベントが、私の周りで多くなってきてるのをキッカケに作りました。誰もが通る道かな?と思う、たくさんの感動や葛藤を、私の友達含め、この歌を聴いてくれるあなたの心に届いて共感してくれたらなと、想い込めて贈ります。
あるがままの自分を受け入れ、愛してくれた人が去るまでそれに気づかなかったというちょっぴり悲しいラブソングです。でも。気づくことから始まるのが愛で、今度こそかけがえのない人を大切にできますように。。。
10代のひっこみ思案で素直になれなかったことに対して、純な思い出は美しいけれどまだ残る少しばかりの後悔を整理する意味で書いてみました。何でもいい。何か感じ取ってもらえたら嬉しいです。
私達は音楽と共に生きており、melodyを奏でてます。誰でも1つは持っている、甘酸っぱいmelodyを綴ってみました。
たくさんの人に支えられて今の自分がいる、その事に気付いたから・・・素直に感謝の気持ちを伝えたい・・・ そんな思いがつまった曲です。
誰もが運命の出会いを望んでいると思います。この歌は悲しい恋愛を繰り返してきた二人がようやく運命の人と出会えた歌ですが、どんな状況の人も、この歌を聞いて、幸せについて希望を持ち、前向きになってもらえたら嬉しいです。
諦められないコトがある人、半分諦めちゃってる人、もちろんそうじゃない人にも聴いていただきたいです。 前へ一歩だけ踏み出すきっかけになりますように。
いつもあたりまえのように繋いでいた手。海で静かに何も考えずに、ただ手を繋いでいる。こんな時が少しずつ続いて欲しいと思う。言葉ではなく、手を握り返す事で伝わって欲しいと願った。そんな曲です。この曲でちょっとでも胸がキュンとしてもらえたらと思います。
「伝えることの難しさ」をテーマに歌詞を書きました。
悲しい別れの記憶から、少しずつ歩きだして行く。切なさの中にも力強さを感じる…そんな曲です。。
伝えられない切ない気持ちを詩にしてみました。一人でも共感して頂けたら嬉しいです。